ペットの名前に困ったら「パピプペポ」にする我が家

      2016/02/24

パピプペポ

ワンコやネコの名前を考えるってのは難しいね。

そもそもパパ的な存在のおっちゃんに名前を決める権利すらないのは悲しい・・

子猫の名前で困ったので「パピプペポ」を頭にして考える

代々ペットの名前はパピプペポの我が家

先代のネコの名前はペッタンでした、頭文字は「ぺ」

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子供に乗られようが何をされようが怒らないネコでした。

このペッタンの旦那様の名前はポッタンでした、頭文字が「ポ」

ポッタンの写真はありませんが肩乗りする勇敢なネコだったと聞いております(嫁談)

ワンコもパピプペポ

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愛犬の名前はぷりん、頭文字が「ぷ」

パパが惚れて連れて帰ったのに名前をつけたのが誰だかわからない謎、そのまま「ぷりん」と正式名称になってしまいました。

で、今回のネコちゃん。

いつまでもネコちゃんと呼ぶわけにはいきませんので名前を決めます。

現在余っている「パピプペポ」は「パ」と「ピ」なんですな。

パパはおかしい、ピンとかパピーとか色々と出てきました。

みんなで決めようと思ったら姉妹が勝手に決めてしまいました

こういう取り決めの時に親の参加は認められていないのかはわかりませんが結局姉妹で決めてしまった模様。

家に夕方帰ったら「ピピ」と名づけられて呼ばれておりました。

ところがおっちゃんの発音がおかしくて「ピッピ」になってしまうのです。

自分でもわかりませんが「ピッピちゃ~ん」と呼んでいるのはわかるのですが「ピピ」と呼べません。

娘たちに叱られますがお構いなしに呼びやすいように呼ぼうと思います。

この歳になってうまく発音出来ない事がわかり驚いているのは自分自身なのですよ。

↑ワンコと同居して3日目

まだ仲良くはありませんがダイニングテーブルに載せて遊んでみました。

実はようやくネコと戯れるようになったのです><

おっちゃんがネコちゃんと遊ぼうとするとワンコが変な声で鳴くのでやめておりましたが可愛いからね

 

「猫を飼う」飼い方からイタズラ遊び付き合い方と最期とか飼い主の責任は重い | ダレデキブログ

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