iPhone6カメラ機能のタイムラプス短縮映像は撮って見て楽しい

      2015/03/19

いつからあったのかは知らんけどiPhone6プラスのカメラにタイムラプスなんてのがあったので何気につかってみたら楽しかった。

iPhone6カメラ機能のタイムラプスを使うとVineの使いどころがなくなりそうだ

タイムラプスってなんだ?

初めて気がついたときになんだろう?ってことで調べてみたら長時間の映像を短縮して表現する撮影方法らしいってことがわかった。

なるほど、と思ってタイムラプスの映像探しの旅に出かけてみた。

タイムラプス 映像 - Google 検索

そんなわけでこんな映像がiPhoneだけで撮れることを知り撮ってみると楽しいです。

以前ワンコの短編動画を容量気にせず気軽に撮りたいのでVineを導入なんてのを書いていますが、これからはタイムラプスになりそうな予感。

ただし外出先ではVineはしっかりと使えるので手放すことはないです。

<参考記事>6秒動画Vine俺が撮影したベスト10を晒してみる

iPhone6カメラのタイムラプス動画で子猫の遊ぶ姿を撮ってみた

なんでも挑戦です、手持ちでとりあえず子猫のピピちゃんを遊ばせながら撮影してみました。

歳のせいなのかどうしても「タイムプラス」と言ってしまいますが間違いですw

手持ちで数分間ですがかなりツライ思いをしながら撮影したんですがそれなりに撮れていて始めてにしては上出来でしょう(自画自賛)

映像自体も面白くて家族で何度もみました。

iPhoneカメラのタイムラプス映像で焼きそば作ってみた

もっとおもしろい映像が撮りたくなり嫁さんが発案して協力してくれたのが焼きそばです。

その発想はなかった・・さすが愛する妻だ・・感謝

使ったのは言うまでもなく4人家族で焼肉ならパナソニックNF-WM3-Sで十分満足出来ますで書いたプレートです。

今度は手持ちにしません、三脚はないのであるもので固定しながら撮影してみました。

こうして見ると出来るだけ長い映像のほうが楽しいことがわかりますね。

タイムラプス撮影の方法と注意点

写真からスワイプ

設定は簡単、iPhoneの標準カメラを起動させて右にスワイプする。

タイムラプスで完了

タイムラプスになったら完了で、撮影開始は赤いボタンを押せば始まる、もう一度押せば止まるので超簡単に撮影出来る。

注意点は以下のとおり

1.出来るだけカメラは固定する(三脚があると便利)

2.出来るだけ長時間の撮影にする(最低でも2分ぐらいほしい)

3.撮影したい場所が明るいほうが写りが良い

4.子供の近くはあぶないので手の届かないところにカメラをおく

5.iPhoneの電池が消耗するので電源は繋いでおいたほうが良い

6.撮影中に電話がなっても無視すること(実際に電話がなったが無視しましたw)

普段と違う映像が撮れてとっても楽しいですよ^^

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