モニターを見る目は疲れている毛細血管が切れる前にすること

      2016/01/14

photo credit: Geoff LMV via photopin cc

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長年液晶モニターと付き合ってきて目の疲れが原因で目の毛細血管が切れて真っ赤になったことがあるおじさんです。

目って知らずに疲れているわけでたまにはケアしないといけませんな・・とは言っても特別なことはしない派ですw

モニターの明るさとフォントサイズで目の疲れは軽減出来る

ブログが楽しくなったりツイッターが楽しくなったりゲームで目がいっちゃいますね。

つい楽しくて集中するからなんだろうけど気をつけないと毛細血管が切れますよ~

毛細血管が切れて目が真っ赤

まじですよ、目が真っ赤になって病院いきましたからね。

その時の記念写真をフェイスブックに上げていたのでどうぞ(グロ注意)

目が真っ赤

グロイっすとても自分の目じゃないみたいに気がついたらヒドイ状態になっていた、自覚症状もないです。

とくに目が痛いとかも感じなかったのが良い思い出ですがこうなる前にやることやっておこうね。

モニターの明るさ調整

目の疲れはどっちにしても出ます、出ますが軽減することは出来るのでやっておきましょう。

まずはモニターの明るさ調整です、これは適度にです、明るく感じたり暗く感じるのは個人差があるので必ずこのとおりってわけじゃないです。

モニター画面にメモ帳でも出して真っ白な部分を多くした場合に照明のように少し眩しく感じたら明るすぎます。

逆に暗く感じる場合はモニターが暗いです。

これってどっちが良いとかじゃないです、自分が感じた感覚を信用して明るいなら少し暗く、暗いなら少し明るくして目に違和感の無いモニターの明るさにすることをお勧めします。

適切なフォントサイズ

こちらも同様で自分が感じるフォントの大きさってことですね。

大きすぎても小さすぎても目に負担が掛かるので違和感のないサイズに調整すること。

ちなみにおっちゃんはブラウザをグーグルクロームにしているので全体のサイズを少し上げてから閲覧しています。

拡大縮小で+120%ぐらいのサイズで見ると目が疲れないことがわかったのでいつもこの数値にしています。

目は無意識に見ようとしている

フォントのサイズが小さくても読めるのは目が無意識に読み取ろうとしているのです、その為知らずに目が疲れいく。

人間の目って優秀だよね、知らないうちにそんなに働かなくても良いのにとは思いますが仕方ない。

わざわざ目を凝らして読み取ってくれたりするのでドンドン目が乾いたりして目が疲れるわけですわっ。

目の疲れを目薬で取る

いろいろな方法があるようですがおっちゃんは目薬をさして目に潤いを与えるだけにしています。

目薬をして少しの間目を閉じているだけで十分に目の疲れは軽減していると思っているので他に遠くを見たりとかそういった事はしていません。

目の毛細血管が切れて赤くなることも無くなりましたから効果はあるようです。

もちろんそれだけではなく、パソコンや読書をする時用のレンズを使ってメガネも作りました

ブルーライトカットの加工があるわけじゃないけど十分ですが出来れば次回はブルーライトにも対応したレンズにしようと思います。

おっチャン的適当なまとめ

目って知らずに疲れているので適度に休ませてあげようね、ゲームなどに集中しているときってかなり疲れているはずなんだけど楽しいからね~

自己防衛してくださいね~

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