1年間毎日ブログを更新したけどハードルは低かった

      2016/03/14

毎日更新したよ

365日毎日ブログを更新して気がついたのは毎日更新するのは意外と簡単だったって事。

ただ毎日更新はしたけど毎日ブログは書いてなかったけどね。

毎日更新しているとネタが溢れてくる不思議

ネタ切れの危機はないのか?

人の頭の中にあるネタなんて最初の100記事前後を書き終えたら無くなります。

だから余計にネタ切れの心配が出てくるわけですが、不思議な事に書けば書くほどアレもコレもと節操が無いぐらいに色々なネタが沸いてくるんですよ、マジで!

それこそ夫婦でちょっと車でお買い物に行くだけでもポンポンとネタが沸いてきたり、子供がiPadで遊ぶ姿からネタが出たり、庭を見ればネタの宝庫だし、ワンコを見てもネタの宝庫だしね、作り出したネタだってたくさんある。

ネタの為に家族で遊んだり、ネタの為に写真を撮らせてもらったり、と記事の質を問わなければなんぼでもネタが沸いてくるわけでしておかげさまでスムーズに毎日更新が出来ました。

そんな毎日更新でおっちゃんが気をつけていた事を書いておこう。

ブログは頑張って書かない

これはライフスタイルと言うかなんちゅーか頑張るものじゃないと決めているので適当にフワフワしながら書いている。

適度に良い塩梅でやる=てきとうにね

ブログのジャンルは絞らない

絞っても書ける人ならいいんだけどそうじゃないなら最初から色々なジャンルに手を出しながら書いたほうがラクです。

日記的、雑記的、なんでもござれ状態にしておけば気分がラクです

記事の更新と記事差し替え

常に会社のデスクで仕事とか決まった状態での生活なら問題はないと思うけど、社外に出たり、昼夜が逆転するような仕事の場合に気をつけていた事は、更新の予約投稿機能の確認、たとえ意識不明になっても勝手に更新されるので1週間ぐらい先までは予約されている状態にする。

それから「このネタは今日、今だろ?」と思うものは差し替えをしていました。

記事に100%を求めないし出来ない

もともと国語も日本語すらもあやういので記事を書くことに抵抗があったんだけど書き始めてわかったことは100%完璧な物はないってこと。

間違えたら間違えたで良いんですよ、素直にあやまれば良いだけの事だからね。

そんなもんビビッてたら書けませんがな。

それから自分が読む側になればわかると思うけど人の記事をキッチリ読むことはないです、例え有名人の書いたものでも同じで流して読んでいます。

なので多少おかしくても大丈夫です。

二番煎じを恐れない

こんなもん考えたら書けないよ、全く気にしないで書く、今さらかよって物でも書く、恥なんて思ってもいない。

俺が始めて知ったなら書く、備忘録として書く、なんでも良いから書く。

為にならない事も恐れない

ハウツーは記事としては強いです、これは確かにそうだ。

でも気にしないことです、書けないことを無理に書く必要もないです。

二番煎じの所でも書いたけど初めて知ったことをただ備忘録として書いておくと結構読まれますw

自分の普通は他人の宝

コレはマジで難しいです、自分のことって意外と気がつかないんですよ。

俺は普通にやってることだけど他人からみれば「え?」って思うことって多いんですよね。

ネタとしては見つけるのが一番困難でした。

おっチャン的適当なマトメ

何が言いたいかって、ブログなんて書きたいこと書けばいいじゃないって事。

ブログが仕事なら話は別なんだろうけど、趣味とか楽しいでやってるならネタ切れを恐れてどうすんだ?

切れたら手を休めても良いんじゃない?

気楽に行こうよ。

[お知らせ]
ブログを書いている人

ブログの更新情報をお届けします

follow us in feedlyfollow on RSSfollow on Twitterfollow on facebook

 - 経験したもの , ,