ブログの認知度が欠けているなら自分から行動するしかない

      2016/03/14

変わる   「反応してもらいたいなら、まず自分から反応してみる!」

この記事を読んで初めて作った会社のブログのことを思い出したので記事にしてみる

反応してもらいたいとは誰もが思うこと

会社のブログってさ、女性を相手にするサロン系なんかはそれなりに反応あるんだろうけど、ニッチな業種だとなかなか反応取れないのよ、しかも商売相手が法人相手の仕事ならなおさらだな。

人の喜ぶことを先に与える

そんな中でもそれなりに反応が取れるようになったのはズバリ言うと「人の喜ぶことを先にしちゃえ」って事。

ブログをやっている人なら自分のブログを紹介されたり、記事を例にされるのってもの凄く嬉しいわけ。 ツイッターでも自分のつぶやきがリツイートされたりすると嬉しくないかい?

そんな簡単でとっても単純な事が「人の喜ぶことを先に与える」って事だよね。

おっちゃんは最初に会社の内容記事を書き終わってからはひたすら紹介記事を書きまくったよ、そしたら今年ようやく売り上げが出るようになった。

そんなに多くの人は出来ない(時間かかるし)だからそれなりに厳選して自分の味方になってくれそうな人を、どんどん紹介したりして自分が先に動くことにしている。

何故こんなことをするのか?

「反応してもらいたいなら、まず自分から反応してみる!」

参考記事 究極のSEO「先に与える」だけで大ブログ時代を生き延びる

これの為だよ、全ては自分から変えなきゃ他人は変わらないからね。

認知されていないとわかっているならまずは自分から動かないと誰にも認知してもらえないよ

自分から動くことの意味とは

何度も何度も紹介したりツイッターで拡散していると嫌でも相手は自分のことを覚えてくれるようになる。

嬉しいことはあっても嫌になることは無いはず・・・だ。 少なくともおっちゃんが紹介していると言うことは何度もやっていれば気がついてくれます。

まとめ

ブログも実社会も結局のところ人との繋がり、ブログの向こう側には人がいることを忘れてはいけない。

行ける人はブロガーのオフ会に参加したほうが話しは早い、おっちゃんも先月80人のオフ会に参加しているし(昨年は8回参加した)、人と会うほうが早いのは実証済み。

おっちゃんも含めて自分にとって嬉しいことをしてくれる人を嫌いになることはありません。

何度もやっていれば必ず気がついてくれます、そうして出来た繋がりは少なくともおっちゃんの財産のひとつになると 思っている。

読んでくれてありがとう

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